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院長かんざき
院長☆かんざきの勝手気ままな日記 o(^O^)o
院長である神崎が勝手気ままに好きな時に好きなように更新していく日記です。歯科医院のことや歯科業界のことだけではなく、趣味やら愚痴やら自慢やら裏話まで書けることを書いていきますよ。もう一つの日記闘う院長も見て下さいね。そちらは歯科界での裏話をギリギリの所まで書いていますので。コメント/トラックバックには誹謗中傷や勧誘など公序良俗に違反すると思われる内容は禁止します。その様な内容は投稿者にお断りせずに削除し、掲載や投稿を出来ないようにしますし、出入り禁止にしますのであしからず。人気blogランキングへ
核の地図って?!
なので一読されたし!

嫌中国流が発売されたので買って読んでみました!

前回までの嫌韓流1〜3では結構話題をさらって、韓流ブームに冷や水をぶっかけた話題の本なんですが、その作者「山野車輪」が今度は嫌中国流という本を出したので読んでみました。が、内容はまあ目新しい情報は特になく、期待はずれという感じだったかな?正直、知っている内容だらけ。なので、読んでて「何だ、あのことか」「あ、これも載せてるんだ」「漫画だからカット割りの関係上、情報が薄いなぁ…」「あら、この話か」そんな感じで読んでしまった…
もう少しおもしろい情報とかあったら良かったんだけど、剰り掘り下げていないし、嫌韓流と嫌中国流の漫画の展開の仕方もほぼ同じ。韓国人が中国人に代わっただけで、漫画としても悲しいくらい。もう少し何とかならんかったんかいなと思ってしまう。
と言う事で、最近の中国について知りたいけど、本なんて読んだ事ないと言う人にはお勧め。ハッキリ言って入門書だね♪
ハリーポッターと死の秘宝

ま、戦争だから、登場人物が死ぬのは仕方ないか。で、ドラゴンボールじゃないから生き返らないけどね。機動戦士ガンダムも結構登場人物が死んだけど、ハリーポッターはそれ以上だねぇ。
ただ、やっぱり、メインの戦いがあっさりし過ぎてるよなぁ。
5作目の不死鳥の騎士団のヴォルデモードとダンブルドアの戦いは映画でも実に短い。もう少し戦いの場面があってもいいんだけど…
ところで、これって最初はファンタジーだった気がするが、ファンタジーがシリアスな物語に変わったよねぇ。何とも。と言う事で、ハリポタランド出来ないかねぇ。ホグワーツとホグズミート、ダイアゴン横町あたり再現して、入場者はローブと三角帽をかぶる事が鉄則とかしてさ。
出来そうな気がするんだけど、未だ、ハリポタランドは出来ていないねぇ。おみやげは百味ビーンズ?蛙チョコ?魔法の杖もセンサー入れて、アトラクションで振るとグリンデローだとか、ディメンターとか退治できておもしろいと思うんだけどなぁ。工夫したら決闘倶楽部も出来そうだし、クゥディッチもCG使ったら出来るんじゃない?
出来たら遊びに行くんだけどね♪ハリポタには結構はまった院長かんざきでした。
ガンダムの常識

いや〜、久しぶりにサブカルチャー系の本を買ってみました!
まあ、1日で読破できるんだけど、機動戦士ガンダムは大好きでねww
まあ、院長かんざきの世代はガンダムファンが多いのでお許しを〜!
何と言ってもリアルタイムで見てたからなぁ…
当時はシャア専用ズゴックが好きでねぇ。最近はシャア専用ゲルググの方が格好いいなぁって思うけどね♪
やっぱり、シャアは格好いい!!
アメリカと中国との密約なんかを書いてある本!

まあ、キッシンジャー&ロックフェラー黒幕説を書いているのはいただけないんだけど、まあ、支那・中国共産党とアメリカとがどう経済的に結びついていて、長期的な戦略に基づくモノであるなど、眉唾な所を注意深く除きながら読むとおもしろい
なので、ここに掲載!
アメリカが日本を切り捨てるのは時間の問題らしい、まあ、ないとは言わないなぁ…
仕事上写真撮影テクニックもとっても必要

資料写真として、お口の中の撮影をすることが、ままあるので撮影テクニックを磨くことは非常に重要。結構、色を出すにはフラッシュの方向やら絞りやらの設定など、必要。イメージで撮影条件が描き出せると、凄く楽なんだけど、まだまだ、撮影テクニックは上達していないので、今、いろんな写真を撮ってみて経験を積んでいるところ。
ほんとはこういう写真撮影する練習も随分必要なんだよなぁ…
毒入り餃子

いよいよ来たって感じだねぇ。昨年の10月に発売された本で、秋に読んだんだけど、非常におもしろい。こんなに支那・中国の食品が恐ろしモノかよく分かる。
毒入り餃子がとうとう来日したので、思い出して、改めて目を通した。
やはり、支那・中国は怖いねぇ。
これからは支那・中国製品は極力避けよう!特に食品は。
いや〜、続編が出ました!!

この本、武田邦彦氏の続編。環境問題の嘘を暴く、科学的な見知からの指摘なので非常に有意義。確かに、院長かんざきが知っている希薄な科学的知識を総動員しなくても、十分理解し得るわかりやすい本。
これは1・2ともに是非読んで欲しいほんの一つ。
そんなに高い本じゃないし、そんなに量があるわけでもない。結構分厚いけど、図表も多いので短時間でも読めるいい本。オススメです♪
小林よしのりのゴーマニズム宣言 暫

絶対、ゴーマニズム宣言 暫(ざん)と思っていたんだけどなぁ
歯医者さんでは暫間義歯とかいう風に使う漢字だから、「ざん」と読んでいたら、「しばらく」だそうな。
「しばらく」だったら、送りがなの「く」が付くんだけど…
まあ、タイトルだからよしとしよう!
でも、ホント小林よしのり氏は「公心」を大事にする、「私心」と「公心」のバランスを唱えることをずっと言い続けている。これは院長かんざきが常に心がけていることの一つで、私心だけでは仕事してはいけない、公心を以て当たる。これをモットーにしているけど、開業資金調達で結構お金がかかるもんだから、公心にまで手が回せない部分も生じてしまう…
情けないことだねぇ。でも、公心を忘れたことないし、これからも公心を大事にがんばっていきたいと思う。
3号で終了したスレッドという雑誌

嫌韓流という本を送り出した出版社。小さな出版社が嫌韓流の流行にのってスレッドという雑誌を送り出した。3号まで発刊。しかし、この3号目で終了。そこで、もう廃刊って事なので廃刊になった理由を知りたくて、購入。
中身はと言うと、良い記事もある。確かに内容的には良い物がある。ただし、ネタ元がインターネットからの情報だけとおぼしき記事もある。これは問題だろう。裏付けがない記事は紙媒体としては掲載してはいけない。インターネット上はガセネタと呼ばれる情報もあれば、ねつ造情報もある。玉石混在状況なので、情報を得る人が基礎知識をもって望まないととんでもない事になる。
紙面上は購入者が支払う金額と広告収入という2つの収入源があるが、購入費を払ってまで購入してもらうためにはちゃんとした裏付けのある情報を掲載しなければ、絶対にだめなのである。もともと、インターネットでも裏付け情報がなければ記載しない方がよい。
そう言う面で売れなかったとも思われるし、広告が出会い系サイトであったりするのもいかがなモノか?これじゃ、売れなくても仕方ないかな?
青春の門

五木寛之原作の青春の門。これは香春岳(かわらだけ)と言う山が出てくるんだけど、そう、その山の麓から少し北西に向かったところに我が金田かんざき歯科医院は存在する。
だけど、院長かんざきは実はまだ読んだことがない。田川に住んでいるのに…と言うことで、たまたま今日立ち寄った古本屋で発見。
しかも、ハードカバー+箱付きの豪華本。中身は新品同様。読んだ形跡がない。
でも、箱自体は汚れがあるので恐らく、買ったけど読まなかったパターンかな?
で、1冊370円×上下巻2冊なので、小説の単行本にちょっと足せば良いぐらい。
なのでゲットしてきました。
どうも最近は小説を読まないので、読むまでに時間がかかるだろうなぁ…
のんびり読んでみるか
この本は世界の変遷がわかる!

これは地図で見る歴史。国家がどう変遷してきたのか、地域ごとの違いや書いてあって面白い
アメリカの西進、ロシアの東進・南下、ヨーロッパの変遷、インドの変遷、アフリカに南米に…
歴史の文章をビジュアル化した感じですごくわかりやすい。
2冊組なので、よかったらゲットして読んでみてね♪
妖怪ってさ、いたらなんか楽しい♪

妖怪が満載の辞典。妖怪って全国各地に色々伝説があるんだけど、簡単に説明してくれているし、イラスト付きだからわかりやすい。
妖怪は迷信なんて言われている。医学という科学を学び、実践している医療人としては信じている訳ではない。が、子供達の教訓として存在している事の多い妖怪。
やってはいけない事を教えるために妖怪が必要。
だけど、実際にいたら怖いんだろうし、いたら楽しそうだなぁって思う事もある。
座敷童なんていて欲しいし、幸せになれるなら、来て欲しい。
妖怪って悪いのだけじゃなく、幸せになれるって言われている妖怪もいるし、
いたら仲良くなって遊んでみたいなぁ
子供みたいだねo(-^O^-)o
金正日という本(漫画)

よくある日本の歴史のような漫画。
金正日の生い立ちがよく理解できる本で、
ロシア名 金ユーラだとか、出生地、どうやって権力を集中させる事に成功したのか
そう言う、歴史を知る上で貴重な一冊である
まあ、北朝鮮では偉大なる将軍様と言われているので、
ホントの生い立ちとかは知らないのが現実
まず、敵を知るには多角的に情報を得ないとね!
と言う事で、あっという間に読んでしまった。
中国の暗躍を書いた本!

中国共産党がいかに日本に対してその食指をのばし、蝕んでいるのかを記している本
日本の政治家
財界人
文化人
など、かなり暴露してくれている
異常なぐらいの人権と平等と自由と民主主義を強要する現在
おかしい事をおかしいと言っても否定的になってしまう世の中
現状を打破しないと決して改善できない
全部いっぺんに打破はできないので
一つずつ解消していかないと…
国家レベルでも同じで、世界の食指からの打破を繰り広げないと
我が日本が経済的植民地、アメリカ属国からの脱却ができないと思う
小さな力しかない院長かんざきだけど、いつか大きなうねりとなる様、
地味〜で根気よく活動していかないとね♪
ナチスがした良い話
その話題だけ知られているが、ドイツ人に対して行った政策は見習うことが多いのも事実
世界に先駆けて行ったスゴいことが書いてある。後半はナチスの暴走ぶりを書いてあるが、前半は知っていても損はないし、知っていると役に立つ。
現在の音響関係もテレビ無料化もねるとん番組もナチスが発祥らしい。
物事はある一面だけを見ているといけないと言う例なのかも…

マンガだけどさ
こう言う良い本が沢山出版されるといいなあ
これ読んで朝日系・毎日系マスコミは勉強してほしいもんだ

小林よしのり氏のゴーマニズム宣言

読破するのが結構きつい。なぜなら、吹き出し部分の文字がむちゃんこ多い。
だけど、内容はホントすごい。
漫画漫画と侮れないぐらいとっても詳しい。
最近の評論家と言い、え?!それって…資料検証されてない話じゃん!とか、え?!そんなウソを平気で言えるの???って思ってしまう。
ホント、今の日本の言論界ってなんか変!
お盆休みで読む本
最近はホント本がたまる…
困ったもんだ。資料としてもっておくから尚の事。
お盆休みは…たまっている仕事を片付けねば…

朝日新聞ウォッチャーと言うらしい

最近は朝日新聞ウォッチャーやTBSウォッチャーと言うのがいるらしい。
そして、今回出版されたのが朝日新聞の読者投稿欄「声」の変な投稿を集めたモノらしい。
いや〜、これネタ本?って感じで意外と笑える。この朝日新聞ウォッチャー曰く、一般市民と名乗っているが、投稿の常連さんだとか。
しかも、その常連さんがプロ市民と呼ばれる市民団体(左翼活動家の集まり)だそうだ。
実際に院長かんざきの別のブログにもトラックバック張ってきたのがいたけど、調べてみたら確かに市民団体と繋がった。
現状にあっていない憲法を改正しよう!そして、ねじれを解消しよう!と言うだけなのに、すぐ、戦争するだとか書いているのも事実。現状を見ていないというか何とやら。
さて、そう言う人物や他人になりすましの可能性もある投稿、靖国の英霊であると英霊を侮辱した様な投稿もあるらしい。そう言うモノを掲載する朝日新聞は地に落ちたと言うべきではないかな?
ネタとして笑えるものも、結構ある。
「海外旅行をして帰ってきた。インドの列車と新幹線を比べ、インドの列車の方があんしんしてのれる。」のだそうな。理由は新幹線が速すぎる、インドはゆっくりで、時々脱線し、しょっちゅう時間に遅れて到着する。だけど、JRより安心らしい。
ネタとしか思えないけど…
だって、インドの列車は時々脱線したり、時間が遅れまくってしまうけど、ゆっくりだから。だけど、新幹線は新潟中越地震(3年前)と言う直下型で巨大地震で初めて脱線したが、それ以前にもそれ以後にも脱線した事がなく、安全で時間もかなり守られ、しかも、快適なのに、早すぎるからダメらしい。
ジェット機の方が巡航速度650〜900Kmなのに?海外旅行に行って帰ってきて…???
不思議な投稿だったが、JR新幹線が速すぎるのなら、脱線も滅多になく、時間も正確で、ゆっくりなJRの在来線を使えばいいのに?JRの在来とインドの列車どっちが安心?
不思議だ。間違いなく、JRに不満を持つだけの投稿だろう。
院長かんざきも疑問に思った事を確かに解説部分には書いてあった。
笑えるので一読の価値あり。
自衛隊って強いらしい(^m^)

この本は自衛隊と特定アジア諸国との軍事力の比較を書いてある。非常に面白い。ただし、法整備が未だに不十分であることがわかる。自衛隊隊員の身分保障が非常に希薄であることも書かれている。
軍・核アレルギーのある日本だから、これを除去することは非常に難しい。だけど、時間をかけてでもしなければ、いずれ、中国に侵略をされるだろう。ちゃんとした政治家が立って世直ししてもらわなければ難しいだろうなぁ。現状の政治家では…
でも、自衛隊のことを理解するには結構面白い本なので読んでみて♪
嫌韓流、韓国潜入?

嫌韓流でおなじみの山野車輪氏の新刊本。マンガだけど、絵は…だけど、今回は嫌韓流の様にネットからの情報だけじゃなく、ちゃんと現地取材。まあ、山野車輪は作者名だから本名とは違うはず。安全に取材できたと思うけど、今後は気を付けた方が良いとは思う。
さて、内容は韓国各地にある日本由来のモノ。建物や橋梁、運河、市場etc…日本が韓国の近代化を行ってきた文化的遺産を現在も使用されているという場所。非常に興味深い場所である。
まあ、おなじみの抗日・反日もかなりあるらしい。
鬱陵島にも潜入したらしい。鬱陵島って人が住んでる有人島でなんだって初めて知った。いや〜、世間知らずだな、院長かんざきは。
韓国は過去1度行ったことがある。かれこれ10年ほど前だけど、勤務時代の院内研修旅行で。ソウルだけども、まあ、信号がないのにびっくりした。あれだけ交通量があって、あれだけ、大都市なのに…でも、焼き肉うまかったし、ガイドと同僚のおばちゃんと3人で民族村で食べた焼き栗はなかなかオツ。今でも、秋には炭火でナマ栗を焼いて焼き栗として食べてる。
今年も秋には作るど〜!
その時後悔が1つだけある。38度線の板門店に行けなかったこと。日曜日で米軍がお休みと言うことでオプションが付けられなかった。今度行くときは絶対行くど!
医学と同じで環境問題も根本が違うらしい

この本をぜひ読んでほしい。とても面白い。興味深いことがざっとかかれている。
時々戦争が悲惨で…と書かれていることが悲しい。戦争は悲惨に決まっている。が、戦争が不可避な状況だってあるわけで、この環境問題に挿入する必要性はなかったと思うし、文章の構成上も不必要。だから、そこは読み飛ばしてもらえるとありがたい。
さて、本論でさまざまな問題が書かれている。リサイクル問題、ダイオキシン問題、環境ホルモン問題、地球温暖化問題…何をとっても真っ先に騒ぎ問題視したのが、マスコミ。しかも、極左新聞である朝日新聞。それに続けとばかりにテレビが報道する。
さて、ダイオキシンといえば猛毒とイメージする。確かに猛毒と思っていた。が、ダイオキシンは普通にできるらしい。有機物と塩、そして、500度程度の温度。動物には塩素も存在する。と言うことは魚を焼けば、焼き鳥屋で焼き鳥食べても、ハンバーグ、ステーキ、しょうが焼き…ぜ〜んぶダイオキシンに汚染されていることになる。
だけど、ダイオキシンは猛毒でもなんでもなく、大量に摂取すれば死ぬが、通常量であれば自然と消えていくらしい。
と言うことはマスコミに我々は騙されていたことになる。まあ、昨今のマスコミは捏造が激しいけどね。でも、この内容は非常に興味深いのでお勧めしたい。ぜひ読んで!!
2冊読破!
ネットで副業!みたいな本だからあっという間に読んでしまった。まあ、ここのサイトでもおすすめ商品を少しだけ通販できたらなぁって思っているんだけど、まだ、お悩み中。
参考書と雑誌を足して2で割ったようなものだからあっちゅう間。ホームページの参考になればと思ってね。
もう少し掛かるなぁ。このページ。でも、かなりいい感じになってきたと思うんだけどね。
これからもよろしくね♪スティッチビジュアライズさん!
本を6冊購入!早速読破じゃ〜!
大体、読書始めると睡眠時間がなくなる(^m^)ここ数年、非常によく本を読むようになってしまった。おかげでホント本棚が〜〜〜!!参考図書として良い本もトンデモ本も書棚に並ぶ。
まあ、6冊あれば2週間は読みつなげることできるかな?でも、斜め読みしきらないので1冊あたり2日ぐらい掛かってしまう。う〜ん、斜め読みができれば…絶対に無理だな。
第一、斜め読みだと意図している内容の背景が読みきれないってのもあるからねぇ。行間を読むだけじゃなく行間から垣間見える背景を読み取れれば御の字だけど、これがなかなか難しい。
言うは易く、行うは難しだ。がんばろ〜!でも、ホント本の置き場所どうしよう…悩みの種の一つ…
元ライブドアの宮内亮治の本

意外と面白かった。ライブドアの内ゲバを克明に記載されている。勿論、隠さなきゃならない内容は秘匿しているだろうけど、結構、詳しく書いてある。
でも、単純に出る杭打たれたライブドアだけど、虚業と言われていたが、実際は虚業だと思う。結局、開発能力が低い会社であり、開発するよりも企業買収をと考えて事業を進めている。ライブドアを買収するまでは何の会社かわからないといった矛盾も抱えていたらしい。
結構面白い本なので読んでみてね♪
院長かんざきの趣味と言えば…
言わずもがなスキューバダイビング。実はゴルフもする。大学時代からのバドミントン。他はDVD観たり、お城巡りをしたり…。読書は趣味じゃなく、半分お仕事であり半分は遊び。
ではでは、今日は学生の時のバドミントン部。入学した当初、強かった時代が去った直後で、弱小バドミントン部だった。だって、うちの部活の最上級生が3年生(但し、福岡歯科大を始めとする歯科大は医学部と同じ6年制大学)。人数も10人ばかりの部活であったが、何故かうちの学年が総勢10名近く入部。出入りが激しく結局最後は6人。と言っても学年100人定員なのでかなり多い。
弱小部活の最弱選手であった院長かんざきは運動は苦手で非常にへたっぴ。練習には付いて行けてたが、なにせカマキリと同じような体型なので骨と皮しかない。おかげで持久力や筋力という体育会系の部活に必要なモノがなく、入部するのも不思議だった。
しかし、頑張った。院長かんざきは最後ちょこっとだけ上手になって、最弱選手から脱却。強くないが遊べる程度まで成長。
だけど、やはり素質を持った後輩やら同級生やら先輩やらどんどん伸びて同じ部に所属していたおかげで、デンタル(歯科大学だけの全日本歯科学生体育大会の呼称で全国大会しかない)で団体3位、総合3位と言う好成績を収めた、嬉しい快挙を味わうことが出来たのであった。
(ちなみに院長かんざきは練習試合の申し込みやら切符の手配やら上学年になった時していたので他校の学生達からはキャプテンと思われていたらしい(^^ゞ 言うなれば雑用係か?(^m^))
みんなありがとう♪
田川の有名な山の1つ香春岳
そうこれが現在の香春岳。随分低くなっている。しかも、山頂は平らじゃなくお椀型しているらしい。
多分、香春岳は知っている人も多いと思う。院長かんざきは読んでいないが、五木寛之の青春の門に出てくる山。しかし、ドラマで青春の門を最近やったときは、院長かんざきはたまたま見ていなかったんだけど、CGで合成されて立派な山だったらしい(^m^)
今度あったら見てみよう!
今日は福岡県鐘崎でダイビング!!
いや〜、今日はダイビングのトレーニングだったからとっても疲れた(笑)
日頃運動不足なので余計かな?しかも、西表島へ就職するこうたろう君がいつもお世話になっているハーモニーダイビングショップに修行に来てた。こっちの海まだ寒いやろう(^^;Aこれが本土の海で今はまだ、魚が少ないんだよん。でも今日は色々練習できたし、お疲れ様でしたm(_ _)m
これからEnyseaで頑張っていいインストラクター(プレッシャー?)になってね♪また、行ける時あったら頑張っていくからね!
そして、金曜に買った本だけど、パラオの沈船と当時の戦没された英霊を特集した写真集。パラオはすごく親日的で、尚かつ、海はすごいらしい。魚が無茶苦茶いるらしい。一度は潜ってみたい海だね。
機会があったら見てね♪
嫌韓流の出版社、晋遊舎が韓国の嫌日流を出版しました(〜〜;
突然のベストセラーになった嫌韓流。内容は韓国社会のねじれた構造によるパクリ文化と小中華思想、利己主義理論を展開する世界であると断罪している。
さて、まあ、Dr.Kanzaki は過去1度だけだが韓国ソウルに行ったことがある。勿論、通訳を務めてくれた女性ガイドは非常に好意的で賢明に色々教えてくれる。勿論、一緒に焼き栗を食べたり、ジュースを飲んだり、おごってあげたりおごってもらったりとフレンドリーで良かったし、楽しかった。
ついでに言えば一度カジノを見てみたいと言うことでタクシーに乗ってカジノのあるホテルまで行く時の運転手が片言英語しか話せないが、向かっている間、観光案内をしてくれる。しかし、帰りの日本語のわかる運転手はソウルに来たら女と遊ばないとと言う。東大門市場に出ると時計が電池切れで持っていってなかったので、現地で一番安い時計を買うことに。(今でも活躍中の懐中時計だが^^)その時計屋の店員さんは非常に楽しく陽気でとっても気持ちがいい。しかし、屋台の日本語のわかる店員はぼったくろうと虎視眈々。
こうも両極端に違うんだぁって思った訳さ。これがかれこれ10年近く前の話だけど、今でも同じようなものかな?
さて、現在では反日暴動が毎週水曜日に起こっているらしい。水曜日デモと言うらしいが、暴動を起こしたらデモではなく、暴徒である。報道ステーション並びにニュース23ちゃんと覚えておく様に。
さて、山野車輪とやらがその韓国社会のことを漫画で書いた。彼のマンガは見た事がない画風なので新人なのかもしれない。彼の情報源は基本的にネットから引用らしい。マンガ内でそう言う場面をよく見る。
しかし、ネット情報の危うさを把握できているのかどうかはわからないが、嫌韓流は爆発的に売れた。それに対抗して韓国で有名らしい漫画家が嫌日流というマンガを出版。それがコレ↓

このマンガは韓国の従来通りの軍国主義復活、収奪植民地政策、竹島(韓国名:独島)は我が領土、歴史のねつ造etc...いつもの主張である。まあ、マンガなので日本人が赤ら顔で反論できないってのはご愛敬だが、マンガ内にも韓国人社会の感情むき出し場面が浮き彫りに出来るとは思う。
相手を知るには相手の内容を精査することが大事。そして、どこがどうあるのか自分の頭で考えることが大事。そう言う意味でこの本の出版は意義があるとは思う。でも、一般人に当たり前の様に出て読める状態としてはいかがかとは思う。なぜなら、嘘っぱちキャプチャー満載、出所不明、トリミング抜群、中国人なのに日本人にすり替えられている写真がいっぱい。
字面だけ読む人、信じ込んでしまう人、感情論でしゃべる人、左翼・サヨク、筑紫哲也や古館一郎のファンなどなど、こういう方々は絶対に買ってはいけない?
これって鈴木宗男・佐藤優外務省事件の真相の暴露本らしい

結構面白かった。この本には国家権力による国策捜査の内容が明るみに…事実かどうかは読者にゆだねられる訳だけど、かなり信憑性があるかも、と考えられる書籍である。
しかし、100%鵜呑みにする訳にもいかないからそこの所は注意してね♪
でも、内情がよくわかる。外務省の組織を守ろうとする体質や田中真紀子のトリックスター(憎しみと嫉妬心の固まりで感情のみで活動している事がありありと)らしい言動、国策捜査では結局微罪でもかならず有罪にする地検特捜部、外務省の情報活動の内幕などなど、本当に公表してはいけない部分はしっかりと伏せられているが、学者先生の保身活動など非常に面白い。
よかったら一読の価値はありかな?
この本も先日の本と同じ〜
この本は実は内容のTBS、筑紫哲也の部分は前のホントほぼ同じ内容。それは多々言われ続けているねつ造、偏重、偏向報道。まあ、朝日新聞とNHKが加わって3巴の反日主導権争いって感じだねぇ。
NHKは海老沢会長の時までは何とか左翼を押さえてきたがとうとうたがが外れた感じだねぇ。それが克明に書かれている。
ただ、主たる情報がネットだからちょっと情報源としては劣るかなぁ。でも、内容的には問題はないので読んで面白いと思うよ。
また、TBSの「筑紫哲也のねつ造23」は相も変わらず従軍慰安婦問題でアメリカの議会が可決する可能性が大きい、朝鮮学校と東京都と和解が成立などと朝鮮大好き!日本大っキライ!だとそればっかり…情けないね。
TBSの暴露本らしい…
さてこの本を検証してみよう!まあ、筑紫哲也氏はボロカス言われている。まあ言われても仕方ない所ではあるが。ただ、不祥事が多いことは否めない。
しかし、この本も感情論も多く、情報がネットに偏っている様な感が見受けられる。それにTBSの不祥事として車上荒らし(車のガラスを割られる)の被害、秋山氏の宇宙飛行(商業主義として)、出演タレントの暴行事件、出演タレントの大麻・覚醒剤事件、出演素人の強盗事件、軽微な人身事故、楽天vsTBSなどは不祥事だろうか?疑問が残る。
多少は疑問は残るがまあ、大筋は問題ないのでいいかな?とは思う。ただ、筑紫哲也氏をやり玉に挙げているが目立つのであってマスコミの風潮が全般的に問題なのであってTBSに限ったことではないので注意していて欲しい。
良識を持って読むことが出来る方にはお薦めする。鵜呑みにする人はやめておいてね♪
福岡の国際会議場で研修!!
インプラントの基本構造やら術式やらが主な内容でまあよくある研修会だったかな?で、院長かんざきはやっぱりミーハーな心がうずき出し、昔々4年ほど前に今回の講師を務める高橋哲先生の本を購入していたのを出発前に思い出し、早速本を持参。お昼休み、食事が済んだ頃を見計らい高橋先生にサインをおねだりo(^O^)o
快くサインをしてくれました(^m^)
と言うことで公開しちゃいま〜す!じゃじゃ〜ん!
来週は院長かんざきがEr-Yag LASER(エルビウム・ヤグレーザー)の講師をしちゃうんです。それも北九州で、歯科医師を対象に!そう、歯医者さんを教える歯医者さ〜んなのでしゅ。院長かんざきが単独(昔努めていた福岡予防歯科研究会(現Well-Being)のかんざきで講演は何度かやっていたけども)での講演は2回目。
院長かんざきも大学を卒業した当初はこんな風に歯医者さんに教える歯医者さんになるなんて夢にも思ってなかったです。ハイ。今週はその準備だけでなく、レセプトの作成、新しい事の導入、確定申告等々色々あって忙しいけど、気合い入れて乗り切るぞ〜!p(^^)qお〜!


小泉さんの考え方よっくわかりました♪
この本は小泉純一郎前首相の総理補佐官を務めていた飯島氏著書。事細かく日程など書かれている。さて、この本の内容は如何に小泉さんが官僚や政府与党と闘いながら改革を進めていったのか、丸投げと言われているが、如何に小泉さんが改革のリーダーシップをとっていたのかを書いている。
さて、読んでみた結果、わかったことは
1)すべてが結論ありきで改革が進められていた
2)首相の権力が絶大にでかくなった
3)各論ばかりでビジョンのビの字もなく日本を変えていった
4)逆らうものは抵抗勢力と決めつけて切り捨てた
5)マスコミ戦略は非常にうまく、発言の仕方、方法論には非常に特筆すべき点が多かった
6)郵政民営化の為だけに首相となりそれを推し進める前哨戦として道路公団を民営化した
7)郵政民営化のために中途半端に年金と医療をいじくった
8)外務省、防衛庁(現防衛省)には危機管理が全くなく情報漏洩ばかりしていた
9)官僚は強く出れば言う事を聞く組織である
こんな感じかな?で、結局小泉さんは日本の未来やビジョンはなく、強権的に郵政民営化を行うことだけに情熱を燃やした事になる
まあ、総理になった時に口先だけの小泉さんがどこまでやれるか、面白い、見てみようと言った事を覚えている。実際、口はうまい。しかし、実効性に乏しかった。実際に首相になってからも構造改革!郵政民営化!構造改革!郵政民営化!これは理解できた。しかし、他は…道路公団民営化ぐらいじゃないのかな?まともなのは。
あんまり、面白くなかった。まあ、小泉さんの秘書だから持ち上げるのはわかるけど、あまりのも小泉さんがお粗末な首相であったことが露呈する本であった。誠に残念。
首相なら国の将来、夢、国のあり方なんかを語ってくれ!
これ読んで寝不足ぷ〜(笑)
最近読書する時間が取れないので深夜に読むことしばしば。おかげで寝不足です(笑)
しかし、小林よしのり氏と似た様な境遇かもしれないと思う今日この頃。
マンガ、サブカルとバカにするなかれ
これは非常によく歴史を検証してある。しかも、徹底した検証を元に仕上げている
しかし、傍目から見ればぶっ飛んで見えるのでちょっと異質、異端児扱いされてしまう
大衆迎合ではなく、ある面一般的、ある面マイノリティである事を自覚し、マイノリティでも闘う情念を忘れない
過去の日本の姿を、そして歴史をきちんと把握し表現する
最近は小林よしのり氏にあやかってそう言う傾向のマンガが増えた
しかし、まだまだ小林よしのり氏の領域には達していない
現在、歯科界で暴れ始めている院長かんざきはやっぱり似ている面が多々あると思う
マイノリティが発言し続ければそれが常識となることもある
ひたすら(小林よしのり氏の言う)同調圧力に耐えながらマイノリティな主張をし続けることは非常に厳しい(肌身で感じてわかる)
だけども、間違っていることは間違っている、正しいことは正しいと言い続けなければ世の中は変わらないと思う
しかも相当なパワーがいる、きついけども頑張っていくのが院長かんざきの役目だと思う
日本人には必読、小林よしのり氏の「ゴー宣」是非読んで欲しい。左の人には受け入れられない話ではあるが…
こんな本は読む価値なし!
この2冊とも内容はほぼ同じ、文面も構成も何ら変化はなく、2冊も買う必要性はなかった(涙)だけど出版社が違う。???な状態で読んでみたけど、不思議だねぇ、ホント内容の変化がほとんど見られない。まず本の構成から。健康番組はウソだらけ!間違ってるぞ〜!フムフム、確かに疑問点は出るがこの文章内容では疑問点の呈示は出来ても間違いと断定できるのか?
あれ?いつの間にか健康番組の内容から食品添加物の話に…あらら?今度は薬剤が毒だ〜!って書いてあって、シックハウス症候群まで書いてある…そこにはしっかりと連絡先が…もしかしてそれら企業からお金もらってたりして(笑)そんな事は左翼の皆さんはしない?と思うので穿って見ないでおきましょう。ほんで、最後に自然食検定云々、手作りレシピ…このレシピわざわざこの本で取り上げる必要性が…院長にはわからなかった。
で、結局の所、何が言いたいのか、それは自分の言っていることが正しい、そして、世の中は危険がいっぱいだから自給自足してしまえ、少なくとも手作りにこだわれ、世の中のモノは食うな、するな、触るな、こんな感じでした。かなり極端な言い方だけどね。
一つずつ検証することはココのページ上敢えてしないけど、もう少し、三好氏は考えた方が良い。特に、この作者は典型的な左翼誌週間金曜日の別冊「買ってはいけない」の作者らしい。と言うことは偏見を持ってみれば、左翼である、偏重的な見方しかできない、人の批判はするけど批判されることには慣れていない、最後は感情論、屁理屈という言い方で論理的に話が持っていけない等々。勿論、偏見を持って見ちゃいけん、いけん。だから、と言う訳じゃないけど、一応見てみると、全部間違いとは言わない。が、過ちも犯している。
医学博士が全部医者ではないと言っているが、確かにそこの部分だけ見れば正しい。医学博士は医師であろうとなかろうと医学に関する研究をし、博士論文を書いて認められた人に送られる学位である。と言うことで正しい。しかし、医師ではない医学博士だから医学を知らないと言うのもおこがましい。医師自体、医学をねつ造しているわけだしね(この事については追々)。
また、漢方薬で副作用が弱く出る。副作用が強く出るのと弱く出るのでは弱く出る方が怖い…などと読んでいて意味不明な内容も出てくる。(こういう文章の書き方ってやっぱり朝日新聞に近い)弱く出る方が良いとか、強く出るから良いとかそう言う問題じゃない。漢方薬とは極端に言えば有史以来数千年の歴史を持つ膨大な人体実験(すごく言い方悪いけど)の上に成り立っている。そこで、取り決めが作られているわけで、その証(病気の状態のことを言う)に合っていない漢方を処方したらとても酷い副作用が起こるわけなのね。だから、ちゃんと医師・歯科医師がそう言う証をみきらないと処方してはいけないよ、と言うこと。ここを述べていない。ついでに言えば薬は長期に使用すべきモノではないと言うこと。実は長期に使用するなとは書いてある。だけども、短期的にも使うなって読めないこともない。短期的に使用することはとても良い時がある。その事も述べて欲しい。そこをきちんと明確にしておかない、この本の筆者三好基晴氏にいいたい。
この本には論文の罠も述べている。そう、確かにその通りである。学会発表されたり、論文として掲載されたりした者が正しいとは言わない。大多数が信じていることが間違っている事も良くある。マイノリティの主張が正しいことも良くある。では、何がこの本をダメにしているのか、別に科学的根拠を示せとは言わない。だけども、批判が視覚的になっている。
例えばサボテンのエンジ虫。これを天然の染料として口に入れることは批判する。批判の仕方が虫だから(笑)じゃあ、日本のイナゴはどうなるっちゅうの、蜂の子は…韓国の蚕のさなぎは…アボリジニの巨大な幼虫を食すのは???虫を食べるのはダメだとか言っているけど、大きく言って同じ節足動物の仲間であるエビ・カニ(ちなみに院長が最もこよなく愛する食材)を食ってるって言うのにさ。どう反論するんだろうね。お笑いとしか言いようがない。
ちなみに薬は毒であると言っていることは正しい。毒だけど毒を薄めて効果が出る様にしたモノが薬である。その事はちゃんと理解していて欲しい。漢方薬の中にもトリカブトも含まれるのであった。しかし、安心して欲しい。生成過程で毒の性分がちゃんと無毒化されているわけだから。
ちなみに、発ガン物質の可能性があると漢方の生薬をいくつか列挙されているが、これもおかしな話。発ガン性物質なんぞ死ぬほどあるって。その中で最も怖いモノがいくつかあるけど、それを隠しているのもおかしな話。もっと言えば人間の身体には日々ガンが出来るんだって。それを全部免疫系で退治してくれるから問題なく生きていけるんだって事を理解していない。
何でも化学物質の性にする。本の中でも矛盾が生じている。例えば牛乳製品を食うなと書いてある癖にバターの作り方のせるってのもおかしくないかい?
物笑いの種の本、笑いのネタとして買って良し、だけど信じてしまう人は買ってはいけない
